とがった耳を見たら、しっぽも確認
とがった耳だけでは絞り込めません。しっぽの太さと先端を比べ、胴体と脚の比率も確認します。



シルエット識別ガイド
シルエットでは色や表面の模様が見えなくなりますが、姿勢と外形は残ります。5つの順序で観察し、最大1,025匹の候補を少しずつ絞り込みましょう。
繰り返し使える方法
毎回同じ順序で観察します。速く当てることよりも、見えない情報を記憶で補う前に、あり得ない候補を外すことが目的です。
名前を考える前に、直立型、四足型、翼を持つ型、蛇のように長い型、水中型、浮遊型のどれに近いかを判断します。
輪郭を一周し、耳、角、トサカ、あご、翼、ひれ、しっぽの先を順に確認します。
脚、翼、頭、触手などの数に加え、腕と胴体の間にできる空白にも注目します。
世代や現在のタイプで絞り込んでいる場合は、範囲外の候補を外します。見た目だけでタイプを断定しないことも大切です。
2〜3匹まで絞ったら、耳、尾、翼など、目で確認できる違いを一つ見つけてから答えます。
一つの大きな特徴だけでは候補が複数残ります。しっぽの先、空白、頭の突起、翼と体の比率など、二つ目の手がかりへ進みましょう。
とがった耳だけでは絞り込めません。しっぽの太さと先端を比べ、胴体と脚の比率も確認します。



大きな翼は輪郭の大半を占めます。頭の突起、翼と体の比率、しっぽの先端まで確認しましょう。



円を崩す小さな耳、手足、巻いた部分を探します。外周がほぼ同じなら、見えない色を想像せず出題範囲を使います。



曲がる回数はポーズで変わります。頭の飾り、ひれやフリル、しっぽの先の形を重視します。



有効な手がかりは、黒い外形に見えているものか、現在の出題範囲から得られるものです。次の近道は根拠のない確信につながります。
色や表面の模様は表示されません。実際に見える輪郭、比率、空白を使って判断します。
画像は共通のキャンバス上に表示されるため、画面で大きく見えても実際に背が高いとは限りません。
とがった耳、翼、長いしっぽを持つ候補は複数あります。別の特徴をもう一つ確認しましょう。
世代とタイプの選択によって出題範囲は変わります。毎回1,025匹すべてから探す必要はありません。
まず出題範囲を狭くして方法を覚え、少しずつヒントを外します。どのクイズでも、このブラウザに保存される図鑑の進行状況を共有します。
151匹に限定すると候補を外しやすく、同じ観察順序を身につける練習になります。
第1世代ガイドを開く実データに基づく小さな出題範囲なら、繰り返し現れる体の特徴を比較しやすくなります。
でんきタイプガイドを試す同じ5ステップで全国図鑑No.001〜1025に挑戦します。
通常クイズを開くここで練習
すぐに入力せず、まず候補を少数に絞り、決め手を一つ確認しましょう。英語、中国語、日本語、対応するローマ字で回答できます。
ここで挑戦 · 全24匹
1問ずつ集中して挑戦できます。正解したポケモンは、通常クイズと共通のブラウザ図鑑に加わります。
この出題でゲット:0/24
通常クイズで幅広く練習するか、毎日共通の10問で短い反復チャレンジを続けましょう。
世代や現在のタイプで出題範囲を絞りながら、全国図鑑のシルエットを練習できます。
通常クイズを開くその日共通のシルエット10問に挑戦し、このブラウザで連続記録を残しましょう。
デイリー10を始める選ばれた12種について、測定した形状指標、人が確認した手掛かり、4択問題を比べられます。
シルエット研究室を開く